健康の大切さ

パートをしている主婦です。

子どもたちが、風邪を引いたりして通院する際には、まる福が適用され、私の住む地域では、1度の通院で600円以上かかることはありません。
処方箋も無料。とても有り難いです。

しかし、私が通院するとなると話は別。
3割負担になり、そこそこのお金が必要になります。

今年の2月に、家の階段から落ちてしまい、右手人差し指を剥離骨折した時には、万単位のお金が予想外にかかり、一気に金欠になりました。

また、私もアラフォーと言われる世代に入り、1度風邪を引くと治りにくいお年頃。
10代20代の頃は、風邪くらいで通院しようなんて、これっぽっちも思わなかったのに、今は、手のかかる3人の子どももいて、熱があるからと言ってのんびり寝ていることもできず、とにかく早く治したい一心で、通院し、お薬を処方してもらいます。

風邪を引くなんて、想定外のことがほとんどですから、想定外にお金が飛んでいく。これが我が家にとって、地味に痛い出費です。

今年のゴールデンウィークにも、私は風邪を引いて熱を出し、挙げ句の果てに蓄膿症になり、耳鼻科に通院していました。
ゴールデンウィークは、子ども達も学校が休みで出かけたがるので、何かと出費がかさみます。

私が熱を出していたせいで、ゴールデンウィークの時に必要なお金を引き出しておくことができなかったので、非常に困りました。
けれども、近くにコンビニがあったので、緊急に引き出すことができて助かりました。
コンビニで、お金を引き出したのは初めてでしたが、借りることもできるみたいですね。※コンビニキャッシング
今度、困った時は使ってみようと思います。

おまけに月初めで、学校から、習い事から、次々に集金袋を持ち帰って来るので、銀行でおろしたお金も、全く私の財布に留まること無く飛んでいく日々でした。
そして、それが落ち着いた頃にやって来た、車の税金の封書。

もう泣きたくなりました。

かさみすぎる出費の中で、私は、どうにかして収入を増やさなきゃと思いました。

でも私は、下の子が2歳になったばかりの息子を抱える主婦。まだ小さいのであまり働くこともできず、そんなに稼ぐことは簡単には出来ません。

でも、とにかくお金が欲しい!…と、思い、リサイクルショップに不用品を売りに行きました。
大した額には全然なりませんが、気休め程度でも、お金が入って来るという感覚は、どこか安心するものがあります。

健康の大切さを、金銭面から痛感した春でした。

税金や光熱費が支払えなくて困りました。

実家を離れてアパート暮らしをしていました。

ある日知り合いに会い、楽しい事があるからとその会社のイベントに連れて行かれイベントが終わる頃、そこの偉い方に呼ばれお仕事の話をされました。

一旦断ったのですが、そこの会社の人達に囲まれ「うん。」というまで帰れない状態になってしまいました。仕方なく今まで働いていた会社を辞めて転職する事にしました。

転職して研修中は当たり前に基本給が出ていたので普通に生活ができていましたが、研修が終わりそれぞれの配属先で働いてからは出来高制でしたので契約が取れないとお給料がもらえなくなりました。

その為、最初は今まで働いていた時の貯えで何とかなっていたのですが、それが尽きると是非とも払わなくてはいけない税金や光熱費がなかなか払えなくなってしまいました。

実家の親にはその仕事をしている事を知られたくありませんでした。病気で仕事が出来ないからと言って税金と光熱費分のお金を貸してもらう事にしました。

何とかその月は貸してもらえましたが、契約を取るのは容易ではないので毎月払う事が出来ません。何回か実家にお願いをしてお金を借りる事が出来ました。

次に支払うことができなかったときは、金融機関から借りました。税金が支払えなくなった場合って結構大変なことになるってことが分かったからです。【こちら】のサイトに詳しく書かれています。

入社して1年くらい働きましたが、もう辛くて退職する事にしました。

違う仕事を探して働きましたがその時期が忙しい為の募集でしたので、時期が過ぎると一人二人とクビになっていきました。

ギリギリ最後までは残って働く事が出来たのですが、いよいよ最後の人も必要がなくなってしまいまた職を失ってしまいました。

年齢も年齢でしたので、正社員で応募してもなかなか受かりません…ですので、また急募で大量募集のところで働きましたが、やはり仕事が忙しくなくなるとクビです。

そんな事を繰り返しながら働いていましたが、大量募集で忙しい会社は残業も多く体調を崩してしまい結局退職せざるを得ませんでした。

今も何とか止められないギリギリで光熱費の支払いをしながら生活していますが税金だけが払える状態ではなく今も滞納しています。払えるならすぐにでも払いたいです。

生活費が足りない時に助けてくれたカードローン

一時期、ものすごくお金に困っていたときのお話です。
当時の私は、パート主婦で夫は自営業者。

義父母と同居をしておりましたが、私と夫の給料は、家計を握っている義母に渡さなければいけないという家のルールがありました。

義母から渡される生活費はとても足りなく、夫に相談しても「生活費をまともに回せないお前が悪い」と取り合ってもらえません。

足りないながらも、学校の給食費や学童や保育園にお金がかかります。
学用品や衣服費用が出なくて困ることも多々。そんなとき、カードローンの広告が目に入りました。

生活に困り果てた私は、広告を見てこれしかないと思う反面、家族にバレたら大変だとか、いろんな心配を抱えていました。

しかし、今月もいろんな支払いが自分一人の肩にのし掛かっています。
「とりあえず、問合せだけでもしてみるか」とプロミスさんへ電話しました。

こちらを参考に:主婦ローン

女性の係の方の対応は親切で、親身に話を聞いてくださいました。

私がいちばん心配していた「家族にバレないかどうか」の点は「毎月きちんと返済さえすれば郵便物は送られることはない。カードも無人コーナーで受け取りができる」とのことでしたので、安心して審査をお願いすることにしました。

結果は、20万円まで可能とすぐ出ました。
翌日、無人コーナーへ行き画面の前に座ると、頭上から係の女性の声が。

きちんと丁寧に説明して下さったお陰でスムーズに、手続きすることが出来ました。
そして、その場でカード発行。

目の前に迫っていた支払いに間に合い、ホッとしました。
返済も3000円から始まり、20万円いっぱい借りても5000円。

期日までに、コンビニのATMにて返済すればOK。
余裕があれば多目に返して、足りない月はコンビニで借り入れ。

手数料無料と24時間365日利用できるのは大きな魅力です。
ですから、「返済できなかったら?」「期日までに間に合わなかったら?」という不安もなく利用出来ました。

ただ、当然ながら毎月のように
借りていてはあっというまに限度額になります。

その後経済DVを理由に離婚をし、現在は正社員で働いているため毎月の5000円返済のみで過ごしています。

カードローンは、いずれ生活を建て直すなどしてなるべく長くはまらないようにすることは重要ですが、本当に困ったときに本当に助かるものだと思います。
●カードローンについて

以前は考えられなかったことですが、あちこちのキャッシング会社で集客力アップの目的もあって、利息は一切不要の無利息期間サービスを提供しているのです。これを使えば借入からの日数によっては、本当は発生する金利のことは考えなくても済むわけです。

突然の出費に対応できるカードローンに関する審査を行った結果によって、今借りたいと思っている金額がほんの20万円までだという場合でも、融資希望者の信用が十分に高ければ、高額な100万円、さらには150万円といったゆとりのあるご利用制限枠が申込を超えて決定されるなんてケースも!

近頃は当日振込も可能な即日融資で対応が可能な、ありがたいキャッシング会社が存在します。融資が早いと新しいカードがあなたのところに届く前に、申し込んだ口座に送金されるわけです。お店に出向かずに、パソコンで申し込めるのでやってみてはいかがでしょうか。

消費者金融(いわゆるサラ金)業者による、即日融資を行う場合の動きというのは、とんでもない速さなのです。たいていのケースでは、当日のお昼までに申し込みの全てが終わって、融資のための審査が予定通りいけば、午後から必要なお金が振り込まれるわけです。

結局のところ、貸してもらった資金の用途が縛られずに、動産・不動産などの担保や万一のための保証人なんかがいらない仕組みになっている現金借り入れは、呼び方がキャッシングでもローンでも、ほぼ同じものであると言ったところで問題はありません。

たくさんの業者があるキャッシングを利用申込する方法は、店舗の窓口を訪問したり、ファックスや郵送、そしてウェブサイト等たくさんの方法で対応できるようになっています。同じ会社の同じ商品でもいくつか準備されている申込み方法から、自分の希望の方法を選べるところも少なくありません。

融資の利率が高いこともあります。それについては、とにかくキャッシング会社によって違うポイントなどを徹底的に調べてみて理解してから、希望に沿ったプランが使える会社で即日融資のキャッシングを使うというのがいいでしょう。

即日キャッシングをするためにキャッシング会社に、借り入れるために必要な手続きを行うことになっても、そのキャッシング会社で即日キャッシングの対応で入金してくれる、のは何時までなのかという点も大変重要なので、問題がないか確認してから融資のための契約申込をするべきなのです。

キャッシングとローンはどこが違うのかなんてことは、そんなに一生懸命調べて知識を備えていただく必要はありません。しかし実際の借り入れのときになったら、お金を返す方法などに関しては、計画的かどうか検証した上で、融資の手続きを始めるようにしなければいけません。

完全無利息によるキャッシングが開始されたときは、新規融資の方だけで、キャッシングから7日間以内が無利息でOKという制限がかけられていました。当時とは異なり、現代は何度でも30日間以内に返済すればなんと無利息というサービスが、期間として一番長いものになりましたから、さらにありがたいと言えるでしょう。

印象的なテレビコマーシャルで有名な新生銀行の商品であるレイクは、パソコンからだけじゃなくて、スマホからの申込でも来店は一切不要で、なんと当日のうちに振り込みする即日キャッシングもできるので注目です。

即日キャッシングとは、確かにみんなが言うとおり申込んだ日のうちに、キャッシングを申し込んだ額の入金があなたの口座に行われるのですが、審査が行われて結果がOKだったというだけで、すぐに振り込みが行われると考えていたら違っていたなんて事だってあるわけです。

今は違った定義があったはずのキャッシングとローンという単語の意味とか使い方といったものが、明確ではなくなってきていて、どちらにしても一緒の意味を持つ言語なんだということで、利用されるのが一般的になっています。

あなたがもしキャッシングの利用を希望しているのなら、まずは調査や比較などの準備が重要になります。もしキャッシングを希望して申込をするのであれば、キャッシング会社ごとの利息も精査しておくようにしてください。

急増中の消費者金融系と言われる会社は、迅速な対応で即日融資できる場合が珍しくありません。当たり前ですが、その場合であっても、会社独自に規定されている審査については完了しなければいけません。

夫婦で働いているのに、家事は全て妻が行うことについて。

私と夫は共に正社員で働いています。
互いの両親や親戚は遠方に住んでいるため、協力を仰ぐことも、向こうから手伝いをお願いされることもありません。

そのため、二人で自由に、生活することができます。
そのため、互いに趣味や余暇の時間、友人との食事なども、自由に行うことができるのは、とてもありがたいことです。

ただ、夫は家事をすることは一切ないし、家計管理にも全く関心がないので、全て私が考えて行っています。
私は職場が自宅から遠いため、夫よりも早く自宅を出ます。

夫の帰宅時間は午前様になることもありますが、まちまちです。
私自身は、正社員なので、勤務時間はフルタイムであるし、残業もほとんど毎日あるので、身体はヘトヘトの状態で帰宅します。

なので何が大変かというと、買い物、食事の支度、片付け、掃除、洗濯などのすべての家事を朝と夜の少しの合間、あるいは仕事休みの日に計画的にやらなければ、部屋がゴミだらけになるということです。

時には、食事を用意していても、夫は食事を済ませて帰宅することもあり、一生懸命作った食事が台無しということもあります。
正直、そのようなときは、愕然とし、みじんも感謝している素振りを見せない夫に対して苛立ちを覚えることもあります。

また、家計管理については、夫は自分が月に給料をどれだけもらっているかは把握していますが、生活費にどれぐらいかかっているか、また、貯金が取れぐらいあるかなどは一切知ることもなく、その上、クレジット決済でどんどん商品を購入してしまい、大変困ります。

また、夫は仕事と別にバンド活動をしており、仕事休みの日はほとんど練習やライブに行くため、たとえば、ガスが故障したとか、洗濯機が故障したとかイレギュラーなことにも全て私が対応します。

ほかの過程がどうであるかはわからないですが、互いに正社員で働いているのですから、夫も少しぐらいは家事を手伝ってくれたら、どんなにか助かり、夫婦の中も円満に過ごしていけるのではと思う日々です。